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【九大英語対策】合格に必須な分野別の勉強法と時間配分を知ろう!

更新日 : 2020年4月9日

「九州大学志望だけど英語に自信がない」

「どういう風に英語を勉強していけば分からない」

「これから英語の勉強をはじめるつもり」

こういった方はいますぐにこの記事を読んで、対策を立てましょう!

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九大英語の傾向

寺田
寺田

まずは傾向についてお話しします!

長文が3題出題されるのですが、ひとつひとつの長文が長いことが傾向として挙げられます。

徐々に語彙レベルも上がってきているため、日ごろからしっかりと語彙力増強を意識しておかなければなりません。

長文の中には設問まで全て英語の大問も存在します。

そのため、設問特融の英語の言い回しなどにも慣れて置く必要も出てきます。

長文の次は英作文の出題があり、こちらは英文を英語で要約する問題と和文英訳が出題されます。

前者は設問まで英語であり、形式慣れしていないと手も足もでないため対策しなければいけません。

和文英訳は教科書レベルではなく、難解な日本語をいかに自分の知っている英語の表現に落とし込めるかが重要になってくるレベルの問題が出題されます。

全体的には標準的な出題形式の範囲におさまると言えるので、対策はしやすいと思われます。

しっかりと計画を立て、正しい勉強方法で知識を身に着けていきましょう!

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英語にかけるべき時間とは

寺田
寺田

最後に英語にかける時間について解説します!

英語が苦手だと言う人は、5割~6割の点数を狙うと良いでしょう。

そのためには、基礎に多くの時間を使うことが重要です。

過去問期に関しては、他の科目よりも時間を減らすほうが効率的です。

一方、英語が得意な人は、基礎の学習期間は他の科目よりも少しだけ多めに時間を取り、過去問演習ではかなり多めに時間をかけると良いでしょう。

ただし、これはあくまでも一般論なので、他の科目との兼ね合いで勉強時間を決定するようにしてください。

もし、ひとりで計画を立てることが厳しそうであれば、オンライン校の無料相談をご利用ください。

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