阪大・神大を目指すなら【高校1・2年生の君へ】
更新日 : 2025年12月9日
高校1・2年生の君へ
難関大学に合格した現論会 神戸板宿校のコーチたち
——実際に大阪大学・神戸大学の医学部・経営学部・工学部に受かったコーチ全員が、こう言います。
「高校1・2年のうちに基礎を完璧にしておいたことが、合格の99%だった」
これは大げさではありません。
リアルな数字で言うと(医学部の場合):
- 医学部現役合格者の8割以上が、2年生終了時点で「英単語4000語」「数学ⅢCまで終了」「物理・化学の基礎問題集を2周以上」済ませている(大手予備校の統計)
- 逆に、3年生の4月から本気を出しても、医学部現役合格率は10%を切る
なぜこんな差がつくのか?
難関大の入試問題は「基礎力の徹底的な応用」だからだ。
単語が瞬時に出てこないと長文は読めない。
計算が一瞬でできないと理科は時間切れになる。
その基礎力は、1日2日で作れるものじゃない。
毎日少しずつの積み重ねでしか到達できない領域なんです。
板宿校のコーチたちが高校1・2年生のときにやってたことはこれだけ。
- 毎日30〜60分、決めた時間に必ず机に向かう
- 授業当日に復習を終わらせる
- 間違えた問題は100%解き直す
- 単語・公式は「完璧」になるまで繰り返す
地味すぎて笑えましたか?
でもこの地味な習慣を2年間続けた人だけが、
3年生の夏に「もう過去問が解ける」と気づいて、
秋には「志望校、行けるぞ!」と確信して、
春に合格通知を手にしています。
君が今「まだ早い」って思ってるその瞬間、
どこかで誰かがもう始めてる。
今日から30分でいい。
単語帳を1ページ。
数学の問題を5問。
それだけやってみてほしい。
2年後の君が、絶対にこう思うから。
「ホントに、あのとき始めててよかった……!」
今、この文章を読んでる君が動けば、
それだけで未来はもう決まったも同然です。
さあ、今すぐ。
たった30分でいいから始めよう。
早期の習慣化と正しい勉強法の習得が合格のカギ!
試験日は、待ってくれない。
でも、君の行動には、必ず応えてくれます。

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