【料金】中高一貫生も対応!「志望校別×全教科」指導で追加費ゼロの現論会コスパ論
更新日 : 2025年12月25日
「現論会の授業料は、他の塾より高い?」 「中高一貫校に通っているけど、大学受験に向けたコースはあるの?」
塾選びで最も重要なのは、「支払った金額に対して、何が得られるか(コストパフォーマンス)」です。 一見すると月謝が高く見えても、サービス内容を紐解くと「実は割安だった」ということがよくあります。
現論会の料金が「コスパ最強」と言われる理由は、「志望校に合わせた全教科指導」と「完全定額制」にあります。 今回は、中高一貫生(中学生)プランも含めた最新の料金体系と、その中身を徹底解説します。
1. 【学年別】現論会の料金プラン(税込)
現論会の料金は、「入会金」と毎月の「月謝(授業料+システム維持費)」のみです。 中学生から既卒生まで、すべてのコースで「追加の季節講習費は0円」です。
💰 初期費用
- 入会金:55,000円(税込)
- ※入会時のみ発生します。
💰 毎月のお支払い額(授業料+システム維持費)
毎月定額で、指導料とシステム利用料(3,850円)が含まれます。
【中学生・中高一貫生】
- 中学・中高一貫コース:月額 47,850円
- (授業料 44,000円 + システム費 3,850円)
- ※中高一貫校生の「大学受験に向けた先取り学習」に対応します。
【高校1・2年生】
- 高1・2生コース:月額 53,350円
- (授業料 49,500円 + システム費 3,850円)
【高校3年生・既卒生】(志望校別コース)
- 難関私大コース:月額 64,350円
- 難関国公立コース:月額 69,850円
- 東大・京大・医学部コース:月額 75,350円
- (授業料+システム費 3,850円を含む総額)
- ※志望校の難易度や科目数に応じてコースが分かれます。
2. コスパの秘密①:「志望校に合わせた全教科指導」
一般的な個別指導塾や予備校では、「英語で1講座」「数学で1講座」と科目ごとに料金が加算されます。 そのため、国公立志望で5教科7科目を対策しようとすると、莫大な金額になってしまいます。
現論会は違います。 月額料金の中に「受験に必要な全科目の指導」が含まれています。
- 全科目バランス管理: 「英語ばかり勉強して、数学が手付かず」といった失敗を防ぎます。
- 志望校からの逆算: 東大志望なら「共通テストの社会まで」、早慶志望なら「英語の配点比率を高く」など、あなたの志望校に特化した全教科の戦略をコーチが組み立てます。
「科目数が増えても料金が変わらない」ため、特に国公立志望や中高一貫生(英数国理社をバランスよくやりたい方)にとっては、圧倒的にリーズナブルになります。
3. コスパの秘密②:中高一貫生に最適な「無学年式」
中高一貫校に通う生徒さんにとって、学年で区切られたカリキュラムは足かせになることがあります。
現論会は「無学年方式」です。
- 先取り学習:中3だけど、高1の数学範囲に進みたい。
- 戻り学習:高1だけど、中学英文法からやり直したい。
どちらも可能です。プロのコーチが、学校の進度や本人の実力に合わせて、学年の枠を超えた最適な計画を作成します。 中だるみしやすい中高一貫生でも、大学受験というゴールを見据えた「意味のある勉強」をスタートできます。
4. コスパの秘密③:季節講習費「0円」の衝撃
何度も強調しますが、現論会には「夏期講習」「冬期講習」の追加費用がありません。
- 一般的な塾:月謝3万円でも、夏期講習で+20万円請求される(年間総額が高くなる)。
- 現論会:夏も冬も月謝のみ。
「受験直前にお金が足りなくて、必要な講座が取れない…」という悲劇は起きません。入会した時点で、卒業までの総額が明確です。
5. 結論:現論会は「トータルコスト」で選ぶ塾
目先の月謝だけを見れば、もっと安い塾はあるかもしれません。 しかし、「全教科を見てくれて」「志望校対策まで含んでいて」「講習費がかからない」塾は、他にあるでしょうか?
現論会は、「第一志望合格」という結果に対して、最も無駄のない投資ができる塾です。
「中高一貫校のカリキュラムに合わせて計画を立ててほしい」 「うちの子の場合、年間いくらになるか試算してほしい」
そんな方は、ぜひ現論会新横浜校の無料受験相談にお越しください。 現状を分析し、最適なプランと正確なお見積もりを作成いたします。
▶ 中高一貫生も大歓迎!無料受験相談はこちらから https://genronkai.com/free-consultation/