🎄新高1生・新高2生・新高3生へ:合格へのカウントダウンを始めよう!🎄
更新日 : 2024年12月24日
クリスマスですね🎅✨ お正月が楽しみな一方で、「来年の自分、大丈夫かな…」と不安になる新高1生、新高2生、新高3生の皆さんも多いのでは
そんな皆さんに、**「予祝(よしゅく)の法則」**を使って、未来の合格を引き寄せる方法をお伝えします!この方法を知れば、不安を自信に変え、学年が上がる前に一歩先を進める準備ができますよ🎄
予祝の法則とは?
「予祝」とは、**“あらかじめ祝う”**という意味。未来に叶えたい目標が、まるで叶ったかのようにお祝いしてしまうことです。
例えば、受験生が「○○高校合格!」や「○○大学合格!」と書いた紙を壁に貼ることがありますよね?それも予祝の一例です。ただし、これをもっと効果的にするには、いくつかのポイントがあります💡
予祝のステップ①:未来を過去完了形で描こう!
ただ「○○高校に合格したい」「○○大学に合格しますように」ではなく、**「○○高校に合格していた!」**と過去完了形で書いてみましょう。
具体的にはこんな感じ:
- カレンダーに「○月○日、○○高校の合格発表でガッツポーズした!」と書く。
- 「○○大学の入学式に参加して、サークルの勧誘を迷っていた!」と手帳に書き込む。
- 部屋にパンフレットや大学・高校の写真を貼ってビジュアル化する。
過去完了形で書くことと、視覚化することがポイントです!
予祝のステップ②:学校の正門で写真を撮る(遠方の人は工夫しよう!)
志望校の正門に行ける人は、「受かった気分」で写真を撮るのがおすすめ📸✨
- ガッツポーズで笑顔の写真を撮る。
- 家族や友達と一緒に「合格祝い」をイメージして撮影する。
遠方で学校に行けない場合は、パンフレットやウェブサイトを参考にして、志望校の雰囲気をリアルに感じてみよう! 写真を印刷して部屋に飾るのも効果的です✨
予祝のステップ③:未来の合格体験記を書く
「合格体験記は合格してから書くもの」と思っていませんか?実はそれを今書くことで、自分の未来を引き寄せることができるんです✍️
例:
- 「6月の模試は散々だったけど、夏休みに基礎を徹底して点数が上がり始めていた!」
- 「冬休みに家族や先生のサポートで壁を乗り越えて、1月には自信を持って勉強を続けていた!」
- 「○○高校・○○大学に合格していた私は、部活やサークル選びで迷うくらい充実していた!」
リアリティを持たせて、具体的なエピソードを書き込むことが大事です。
予祝の法則を活用するメリット
- モチベーションが上がる:未来の自分を想像することで、ポジティブな気持ちで行動できる。
- 行動が変わる:合格を信じることで、日々の勉強が自然と目標に向かう。
- 不安が軽減される:叶った未来を描くことで、不安を感じにくくなり集中力がアップ!
1月1日を合格へのカウントダウン開始の日にしよう!
新しい年のスタートとともに、合格へのカウントダウンを始めるには1月1日が最適✨
カレンダーに「合格していた!」と書き込んだり、未来の合格体験記を書いたりする絶好のタイミングです!
さらに、現論会では冬期講習が絶賛受付中!今こそ、基礎固めと効率的な対策を始めるチャンスです💪✨
神戸三宮校・西新唐人町校では、経験豊富な校舎長と神戸大学・九州大学の学生がチームとなって、あなたを全力でサポートします!
まとめ:お正月から未来を引き寄せよう!
🎄 予祝の法則で合格を引き寄せる 🎄
- 未来を過去完了形で描こう
- 写真を撮るか、パンフレットやウェブでビジュアル化しよう
- 合格体験記を今から書こう
これらを実践して、2025年の受験生生活を最高のスタートで迎えましょう!
「合格した未来の自分」と出会う準備を始めるなら、今がそのタイミングです✨
現論会の冬期講習で、一緒に合格への道を歩んでみませんか?
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