目指すはトップ層の「さらに先」。対象校のご紹介!長野駅前校には、志高く勉強に励む生徒が集まっています。
更新日 : 2026年2月15日
今回のブログでは、現論会長野駅前校が全力でサポートしていく近隣の重点校と、私たちがこの地で開校する「真の理由」についてお話しします。
特に以下の学校に通う皆さんは、ぜひ現論会のメソッドを体感してほしいと考えています。
長野高校(県内屈指の進学校。高いポテンシャルを持つ生徒が集まります。)
長野日大高校・中学校(高校生はもちろん、中高一貫の中学生も対象です。早い段階からの学習習慣を!)
屋代高校(理数科を筆頭に、探究心旺盛な生徒が多い実力校。)
須坂高校(文武両道を掲げ、国公立大学への高い進学意欲を持つ伝統校。)
各高校の偏差値と主な進学先(目安)
| 学校名 | 推定偏差値 | 主な進学先例 |
| 長野高校 | 70前後 | 信州大、東大、京大、東北大、早慶など |
| 長野日大 | 50 – 66 | 日本大、信州大、早慶、GMARCHなど |
| 屋代高校 | 66 – 68 | 信州大、東北大、名古屋大、金沢大など |
| 須坂高校 | 61 – 63 | 信州大、新潟大、富山大、中堅私大など |
長野の受験生に「教育環境の差」を感じさせないために
ここで、少しシビアなお話をします。実は、長野県のトップ校の生徒たちは、首都圏や他県の同偏差値帯の高校と比較すると、旧帝大や早慶といった難関校への進学実績がやや控えめな傾向にあります。
これは決して、長野の生徒の能力が劣っているわけではありません。原因は「教育環境の差」にあります。
「ポテンシャルは同じ。足りないのは、正しい戦略だけ。」
首都圏には東京大学や早慶に通う大学生に実際に触れることができます。塾で当たり前のように教えてもらえるので、志望大学を身近に感じることができます。
一方、長野県では大学進学は学校任せ。「学校の進度に合わせる」「とりあえず信州大を目指す」といった風潮が強く、難関大への最短ルートが見えにくいのが現状です。
現論会が提供する「逆算計画」は、この環境の差を埋めるためのものです。あなたの持っているポテンシャルを最大化し、憧れの進学先へ導きます。
頼れる先輩、信州大学の講師陣!
長野駅前校を支えてくれるのは、地元・信州大学に通う優秀な講師たちです。
信州大学の魅力
全国から優秀な学生が集まる国立大学。多様な学問分野があり、まさに「知の拠点」です。
講師たちの強み
彼ら自身が厳しい受験を突破した経験者。信大受験の対策はもちろん、共通テストや併願私大の戦略など、等身大のアドバイスが受けられます。駅前校の校舎からほど近い環境で学ぶ現役信大生が、皆さんの伴走者として、時には良きライバルとしてサポートします。
次回予告いよいよ完成間近?校舎の様子をお届け!
次は、工事が進む校舎の最新状況や、具体的な自習席の様子などを写真でお見せできるかもしれません。お楽しみに!
「自分の実力、もっと出せるはずだ」と感じているあなたへ。まずは無料相談で、志望校までの「逆算ルート」を作成してみませんか?
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