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【速報】2025年度共通テスト「歴史総合・世界史探究」講評・分析!

更新日 : 2025年1月19日

2025年1月18日・19日に実施された**共通テスト「歴史総合・世界史探究」**について、現論会ジャーナルで詳細な分析記事が公開されました!

新課程に移行した今年の世界史は、出題傾向や難易度に大きな変化があったのでしょうか?

この記事では、藤沢校としてもそのポイントを紹介するとともに、詳細な講評記事へのリンクを掲載します。受験生の皆さんはぜひチェックしてください!


今年の出題傾向は?

大きな変化なし!例年通りの傾向
新課程の導入により変更が予想されていましたが、実際のところ出題傾向は大きく変わらず、これまでの世界史Bの内容と同様に、知識問題と資料読み取り問題が組み合わされた形式となっていました。

基礎知識+資料読解がカギ
世界史の基礎知識に加えて、資料の読み取り問題が重要なカギを握る構成になっており、単純な暗記だけでなく、知識と資料の両方を活用する力が求められました。

都市の歴史・国際関係のつながりが強調
第2問の「都市の歴史」や、第4問の「大陸を越えた諸国の結びつき」など、世界史のつながりを意識した問題が多く出題されました。


詳しい講評をチェック!

試験の詳細な問題ごとの分析や解答のポイントについては、現論会ジャーナルの記事で詳しく解説しています。

【共通テスト2025 歴史総合・世界史探究 当日講評】
記事はこちら

受験生の皆さんは、この記事を活用して2026年共通テストに向けた対策をしっかり練っていきましょう!


受験生へのアドバイス

知識の整理を徹底する!
基本的な歴史用語や王朝・時代の流れをしっかり把握しよう。

資料問題の演習を増やす!
共通テストでは、知識だけではなく資料からの考察力が必須。過去問や類題を解いて、対応力を養うことが重要。

世界史の流れを意識して学習!
単発の知識ではなく、「どの国がどの時代にどんな影響を受けたのか?」というつながりを意識しながら学ぶことが大切。


藤沢校では、引き続き共通テストの分析を行い、2026年受験生へのアドバイスや対策を提供していきます!

共通テストについての質問や、今後の勉強方法の相談がある方は、ぜひ無料相談をご活用ください!

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