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STRATEGY TOOLS

現論会の戦略ツール

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Home現論会の戦略ツール

迷いを、確信へ。

確信を生み出す、
現論会独自の戦略ツール

戦略ツール01

STRATEGY SHEET

合格戦略シート

合格戦略シート

合格戦略シート

現状を数値で表し、”現在地”を可視化する

まずは、今の自分の実力を知るところから始めます。

そのためには、現状を数値で表し、”現在地”を可視化する必要があります。

現論会では、現状を数値で表し、”現在地”を可視化するために、以下のような方法を用いています。

  • 共通テスト(もしくは共通テスト模試)の成績を数値化する
  • 入会時レベルチェックテストの成績を数値化する

”現在地”を可視化することは、「諦めるラインを決めること」ではありません。

これは、自分の目標を達成するために必要なことを知るための第一歩です。

志望校の情報を集め、”ゴール”を可視化する

次に行うのは、”敵”を知ることです。

つまり、志望校の入試方式・必要科目・科目ごとの配点・合格最低点・入試問題の特徴など、「戦い方」を決めるために必要な情報を集めます。

”ゴール”を可視化することで、「現状とのギャップ」を正確に把握し、目標達成のために必要なことを明確にすることができます。

現在地からゴールに向かう”道のり”を描く

最後に、具体的な「合格戦略」を立てます。

大学受験の合否は、受験科目それぞれの得点を合計した総合点で決まります。そして、各科目の点数は一律ではなく、科目ごとに“重み付け”がされています。

東京大学を理系受験する場合の配点

東京大学を理系受験する場合の配点

この“重み付け”の仕方は、大学によって全く違うため、例えば、「英語が苦手な人が苦手を克服すべきかどうか」は、志望校によって異なります。

現論会では、一人ひとりの得意科目や苦手科目を考慮しながら、全科目のコーチングを行うので、総合点を最大化するために最適なバランスで勉強を進めることができます。

同時に、「大学受験の先」にある目標や、入会から3ヶ月ごとの目標も設定することで、常に道を見失わずに勉強を進めることができます。

戦略ツール02

LONG-TERM PLAN

長期計画

長期計画の例

長期計画

戦略を戦術へ。「いつ・何をやるべきか」が明確に

受験勉強を「インプット」「定着演習」「実戦演習」「過去問演習」などの学習段階に分け、志望校レベルに合わせて最適な時期に配置します。

「基礎固め」の時期と「点数を稼ぐ」時期を明確に区別することで、今やっている勉強が合格への階段のどこに位置するのかを常に把握できます。

例えば、「インプット」段階では、模試の成績などが急に良くなることはありませんが、多くの受験生は「勉強しているのに伸びない」と悩んでしまい、自分のやり方に「迷い」を感じてしまいます。

その結果、「正しい勉強」を途中で辞めてしまい、「勉強法迷子」状態になってしまうことも少なくありません。

現論会では、各学習段階を明確に定義し、目的設定をしているので、「今進めている勉強に対する迷い」をなくし、確かな方向性を持って勉強を進めることができます。

週間タスクリストで「今週やること」がわかる

毎週のコーチングでは、長期計画を実行可能な具体的なタスクに落とし込みます。

具体的な参考書・映像授業を示し、ページ数・視聴講座数まで明確にします。

担当コーチは、生徒の「可処分時間」を考慮しながら、1週間でこなせるギリギリの量を設定するため、無理なく勉強を進めることができます。

現論会では、単なるページ指定のみで「できた・できなかった」を管理するのではありません。

参考書や映像授業ごとに、「暗記・理解・演習」などの「目的」と「目的達成のための手段」まで設定しているので、「本当に意味のある自習」ができます。

戦略ツール03

COACHING SHEET

コーチングシート

自分だけの「勝ちパターン」を見つける

週に1回のコーチングでは、コーチングシートを使用しながら、自分だけの「勝ちパターン」を見つけます。

現論会のコーチングは、「深い個別最適化」と「多様な視点を提供すること」を目的としています。

単なる進捗管理や定着度の確認だけではなく、受験に必要な、そして、人生で必ず役に立つスキルを身につけることができます。

コーチングシート(表面)

コーチングシート(表面)

時間の使い方を記録し、ムダな時間を削減

コーチングシートには、時間の使い方を記録する欄があります。

ここには、勉強時間・学校の授業時間・部活動時間・食事時間・睡眠時間・その他の時間などの予定と実績を記録します。

これにより、何に時間を使っているのか、無駄な時間はないか、空き時間は有効に活用できているかなど、1日の時間の使い方を正確に把握し、改善していくことができます。

コーチングシート(裏面)

コーチングシート(裏面)

先週を振り返り、客観的に評価する

先週の自分を客観的に見つめ直すことで、今の自分の問題を見えやすくします。

毎週実施する小テストの結果を、定量的・定性的に分析することで、自分の弱点を見つけることができます。

また、目標達成率を確認することで、常に「合格までの距離」を把握しながら勉強を進めることができます。

問題解決のスキルを身につける

問題を放置せず深く考えることで、今起きている問題の「真の原因」を見つけることができます。

担当コーチのコーチングによって、問題発見〜課題設定〜問題解決の一連の流れを身につけることができます。

受験勉強においては、必ず壁にぶつかる時がありますが、問題解決のスキルを身につけることで、自分で問題を解決できるようになります。

「気づき」を「勝ちパターン」に変える

うまくいったことを、「たまたま」で終わらせません。

うまくいった勝因を分析することで、他にも応用できる「勝ちパターン」として定着させることができます。

現論会では、「気づき」を「勝ちパターン」に変えることで、自分の成長を加速させることができます。

アイデアのシェアで、仲間と共に高め合う

自分だけの「気づき」ではなく、仲間と「気づき」をシェアすることで、より深い洞察が可能になります。

複数人でのコーチングを通じて、自分だけでは見えなかった新しい視点を得ることで、成長速度は何倍にもなります。

受験は孤独になりがちですが、現論会では、仲間とのコーチングを通じて、勉強をより効率的に進めることができます。

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